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クローバーコイン事業の失敗による被害の集団訴訟

クローバーコイン事業の失敗による被害の集団訴訟

#詐欺・消費者被害
178人の応援者のおかげで13名の被害者が参加しました。
応募者数は後人で人に到達します。
178
応援

現在の総被害額

44,001,167円

参加者数

13人
たくさんの被害者があなたの参加を待っています

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クローバーコイン事業の失敗による被害の集団訴訟の詳細情報

北海道札幌市のヨツバホールディングスのネットワークビジネス(2015年12月スタート)に2016年4月に参加しました。
3万円1口に20% 6千円分のリップル(当時1円以下) 6千枚以上が付いていました。
コツコツと買い貯めてリップルが50万枚ほどになりました。
2017年3月以降自社のクローバーコインが準備でき4月以降は20%のリップル付与は無くなり、3万円1口600枚のクローバーコインの付与となりました。(1枚50円相当)
6月のヨツバのグランドオープン時にはクローバーコインが50円と正式に発表となり、その後9月まで3万円1口の販売が行われ2018年9月度の売り上げは75億でした。
2018年1月 30億
3月 35億 の売り上げが上がったことから、詐欺の会社ではないかとの懸念から3月末には郵貯銀行が凍結され
4月3日には解除されました。

8月25日には会社に操作が入り問題ないとの回答でした。

その後9月の75億の売り上げによって、10月初めには次々と郵貯、三井住友、北洋銀行が凍結され振り込み先がなくなった為、やむなく9月で販売打ち切りとなりました。
その後3ヶ月の販売停止処分を受けました。(2017年11月~ 2018年1月)

その頃会社から私たち会員にリップルで持ってるか、クローバーコインに替えるかの選択を求められました。
リップルで残す場合 50/50 or 20/80
クローバーに全て交換する場合は現在の枚数の1.2倍
ほとんどの会員はクローバーコインの近い将来の上場を期待してすべてクローバーコインに変えました。
しかし会社は12月の上場を目指しているとの発表でしたが、遅れて2018年2月に香港の取引所バウヒニアに上場しました。そこに私達のコインを送ろうと操作開始した途端に財務局から仮想通貨取引の登録がなければ送金できないと止められ現在に至っています。
取引所の申請は一部上場企業しか出来ない事となり取引所として認められない以上、クローバーコインもリップルも送ることが出来ないとの事

会社はリップルで資産を大量に保有してるので、私達のクローバーコインを1枚50円で買い上げるか、リップルで渡すかのどちらかを要求します