ひとりで
悩まなくても大丈夫

誰にも助けてもらえないその被害…
enjinに情報を提供してみませんか?

一度相談する

enjinは、被害者が情報を提供し、
弁護士を見つけるための「集団訴訟プラットフォーム」。

「集団訴訟」とは、同じ相手から被害を受けた人どうしで集まり、協力して相手を訴えること。enjinに自分の被害の情報を提供すると、その情報に興味を持ったenjin登録弁護士が担当に立候補。被害者自身が弁護士を選び、相談後に、その弁護士が同様の被害を受けた人を募集するプロジェクトを立ち上げます。

  • 受けた被害を登録

  • 弁護士による判断

  • 相談から訴訟へ

enjinの特徴その1

プロジェクトに参加し、
証拠や費用も"シェア”
「泣き寝入り」被害の力に

弁護士へ訴訟を依頼する際、必要な事前費用(着手金)の金額は最低でも20万円以上。そのため被害額が5万~20万円のいわゆる「少額被害者」と呼ばれる人たちは費用倒れとなっていました。いっぽう、集団訴訟は弁護士費用を被害者全員で分担する仕組み。多くの被害者が集まれば、いままで泣き寝入りしていた被害者でも訴訟に参加できる可能性があります。 さらに、集団訴訟は証拠も全員で共有。被害の証明をみんなで行うことができます。

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enjinの特徴その2

サービス開始10ヶ月で
登録者数15,000人
被害者額累計16,300,000,000円

2018年5月からサービスを開始して10ヶ月あまりで、たくさんの皆様にご利用いただけるサービスへと成長しました。
これからもより多くの皆様の助けになれるよう、サービス改善に努めてまいります。

enjinの強み

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    完全無料

    enjinはユーザーの皆様により快適にご利用していただくため、利用料は一切いただいておりません。

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    安全・安心

    enjinでは参加者の個人情報が掲載されることは一切ありません。

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    信頼できる弁護士

    登録弁護士全員に対し、弁護士登録番号およびFAXでの本人確認を徹底しております。

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    コミュニケーション機能

    参加者のみが利用できるチャット機能を用意しています。参加者のみで共有したい情報などがある場合に便利です。

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    被害者依頼型の受任形式

    プロジェクトを担当したい弁護士が立候補するので、依頼したい弁護士を選択しましょう。

あなたの訴えを
カタチにしてみませんか?

まずは被害情報を報告してみましょう

一度相談する

利用の流れ

  • ステップ1

    被害情報の提供

    被害にあったらまずは被害情報を提供しましょう。

  • ステップ2

    弁護士を決める

    その案件の担当を希望する弁護士が立候補するため、依頼したい弁護士を選択しましょう。

  • ステップ3

    弁護士に相談する

    訴訟に対する疑問や不安があれば弁護士に相談しておきましょう。相談内容を受けて、弁護士が担当するのか、どのような解決方法をとるかなどを最終的に判断します。
    ※この際に、相談料や着手金などが発生することもあります。

  • ステップ4

    弁護士がプロジェクトを立ち上げ

    同じ被害内容の被害者を救うべく、弁護士がプロジェクトを立ち上げます。

  • ステップ5

    訴訟準備

    同じ被害に遭った仲間を集めてみんなで訴訟を起こしましょう
    ※訴訟に至らず、和解で解決する場合もございます。

利用ユーザーの声

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    一人で裁判を起こすのは心理的なハードルが高く、無理だったので同じように被害を受けた人が集まることができて心強かったです。

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    費用面が心配でしたが、同じように被害を受けた仲間がいたので訴訟を起こすことができました。

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    初めての裁判なので不安でしたが、enjinを使いはじめて実際の裁判まで進む流れがわかりました。

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    頼りになる弁護士の方についていただいてとても安心して利用することができました。

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    カスタマーの対応が丁寧だったので安心して利用できました。

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    被害を受けたのが自分ひとりだと思い諦めていましたが、enjinを通して繋がれて訴訟をしようという気持ちになれました。

よくある質問

※enjinは紹介による対価は直接的にも間接的にも一切受け取っておらず、法令を遵守しています