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携帯電話契約時の説明不足および切替時の請求に関する集団訴訟
#詐欺・消費者被害
ソフトバンク株式会社の携帯電話契約の乗り換え時に2年後に再度乗り換えた際に契約更新月であれば解約手数料はかからないと説明しているが、実際には請求の名目を巧みに変えて過大な請求が来ること 消費者契約法の取消権を行使できない事
現在の総被害額
400,000円
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ソフトバンク株式会社の携帯電話契約で乗り換え割りを活用し、2年後には再度乗り換えることを説明したので、その際にかかる料金の詳細を求めたところ更新月であれば解約料などはかからないと説明を受けたし契約書にも書いてある。
2年後、解約月に入り2日目に解約したところこれまでの月料金の2倍近い請求がきたので確認したところ解約月に解約すると割引や日割りが無いのでその金額になるとの事。
解約月に解約すると解約料はかからないと契約書に記載があるが、割引や日割りが無い事は記載がないので消費者契約法に基づいて取消権を行使したが受け入れてもらえない。
ソフトバンク光の解約について2ヶ月前に問い合わせたところ、該当の月内でないと手続きできないと言われたので切り替えの準備ができてから解約の連絡をしたら解約まで2週間かかると言われ翌月にずれ込んだ分の料金を請求された。
説明と違うので消費者契約法に基づいて取消権を行使したが受け入れてもらえない。