\法的トラブルに役立つ情報を毎日更新中/

仮想通貨 公式HP改竄限定プライベートセール詐欺に関する集団訴訟

#詐欺・消費者被害
参加受付中

仮想通貨 公式HP改竄限定プライベートセール詐欺に関する集団訴訟

#詐欺・消費者被害
12人の応援者のおかげで1名の被害者が参加しました。
応募者数は後人で人に到達します。
12
応援

現在の総被害額

600,000円

参加者数

1人
たくさんの被害者があなたの参加を待っています

仮想通貨 公式HP改竄限定プライベートセール詐欺に関する集団訴訟の詳細情報

○2018年4月-7月末頃まで、Twitter(@100milion_crypt)、グループLINE、メール等で仮想通貨の公式HPを改竄した「限定プライベートセール」の販売サイトに誘導し、購入者が個人情報を入力すると、
「○○(仮想通貨名) 日本窓口」を名乗る者からメールで入金先の連絡があり、入金後に販売していたTwitterやメールのアカウントが削除され、連絡の取れない状態になる。

○販売サイトが公式のHPを改変していたことや、入金確認の連絡先が「日本窓口」を名乗っていたため、公式のテレグラムやメールに連絡をして確認をとったところ、
販売サイトは公式とは無関係なフィッシング詐欺サイトで、日本窓口というのも存在しないと連絡があり、弁護士や警察の要請があったときは協力してくれると約束あり。
また、公式に確認後、公式のTwitterでもフィッシング詐欺サイトとして注意喚起のツイートあり。

○Twitterで販売していた取り扱い通貨は、Jupiter(ジュピター)・CX・DX・Telegram(テレグラム)・Quanta/QNTU(クオンタ)・Wowbit(WWB)・BrahmaOS・SHIVOM(シボム)の8種類。

既に上場済みの通貨も「限定プライベートセール」を名乗って販売していたが、配布は「限定ライベートセールにつき○月の配布となります」と、既に上場済みの通貨でも配布がかなり後になるとアナウンスしており、詐欺に気がついていない方も多数存在すると思われる。

○現在判明しているのは、公式HPを改竄したurl、Twitterのurl、テレグラムのurl、メールアドレスのみ。