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マネオマーケット株式会社に関する集団訴訟
#詐欺・消費者被害
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マネオマーケット株式会社に関する集団訴訟
#詐欺・消費者被害
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2397
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現在の総被害額
2,431,508,120円
参加者数
352人
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1.グリーンインフラレンディングについて
https://www.sl-gakkou.com/detail/10/448.html
太陽光発電事業などへの融資目的で、maneoマーケット株式会社を通じて投資を募ったが、集めた資金をグループ会社に貸し付け、事前の説明と異なる目的外の事業に流用。出資者への配当や償還が滞っている。maneoマーケットが虚偽の説明で勧誘したために損害が発生した。
maneoマーケット株式会社代表取締役の瀧本憲治は,自社ウェブサイトにおいて多数の事業会社を営業者とするファンドの取得勧誘を行っており,ファンドのウェブサイト上の資金使途の表示と実際の資金使途が同一となっているかについて適切に調査・確認して虚偽無く表示する責務を有していたのであるが,平成28年10月5日以降行っていた株式会社グリーンインフラレンディングを営業者とするファンドの取得勧誘において,ファンドの事業内容を適切に調査・確認しないまま虚偽の表示を行った。そのため平成30年7月11日以降,出資者への配当や出資金の償還が行われなくなり,出資者に損害が発生している。被害者数は3000人以上,被害総額は134億円以上にのぼる。
maneoマーケット株式会社に対する検査結果に基づく勧告について(証券取引等監視委員会)
maneoマーケット株式会社に対する行政処分について(関東財務局)

2.クラウドリ−スについて
https://gachi-sociallending.com/articles/97
https://www.sl-gakkou.com/detail/10/476.html
1月上旬まで普通にファンドを募集していました。それが突然2019.1.10に延滞が発生し、全件期限喪失になったというメールが一斉に送られてきました。延滞債権1587件、延滞総額58.2億円です。

3月の下旬ごろまでは回収報告メールも送られてきていましたが、今はそれさえもありません。
      
2019.4.9 に「 4月 10 日の配当期日から全ファンドの支払を停止させて頂きます。」「対応につきましては、追って担当弁護士から連絡を差し上げます。」とする通知をクラウドリースから受け取ったというメールがmaneoマーケットからきたのが最後になります。

1、2社が延滞というのなら分かりますが、規模も地域も違う複数の会社が同時に延滞するといいうのはどう考えてもおかしいと感じます。

3.キャッシュフローファイナンスについて
https://gachi-sociallending.com/articles/91
https://www.sl-gakkou.com/detail/10/233.html
キャッシュフローファイナンスも同様です。案件の8割は期失延滞状況です。
元本返済日には期失になるようです。リファイナンスが出来ないからととの説明です。
募集時の内容では、返済の期日時は借り換えか、売却益での返済で返しますとの事ですが、それすらもできていない。
3月15日をめどに延滞案件進捗状況報告を行うとのことであったが、いまだに報告なし。
キャッシュフローファイナンス、マネオマーケットに問合せしても、近日中に報告しますで「なしのつぶて」

元年6月の期失は、事業者AHが、売却しておきながら、
その売却代金を、別のファンドに係る借入金の返済原資に充当した事実を認識したとのこと。これはもう犯罪ですよ!
 コインランドリー案件、千葉県我孫子の案件

4.ガイアファンディングについて #最終更新日:2019/5/26(日)
ガイアファンディング株式会社は、米国不動産開発業者への融資目的で、maneoマーケット株式会社を通じて投資を募ったが、2018年11月22日、ガイアファンディングが取り扱う全てのファンド138本の同時期失を発表した。
「最終貸付先からの利息が毎月送金されるものではなく、米国関連会社※の事業収益から毎月の利息支払いを行ってきたが、資金繰りにおいてこれ以上利息の支払いを続けることが出来なくなった」ことを期失の理由として述べているが、このような支払いフローは投資家へ開示されておらずリスク判断に関わる重要な情報を秘匿した。
※米国関連会社のみならず現地の最終貸付先への貸付けまでに3社(米国関連会社含む)を経由することが秘匿されていた。

2018年12月28日に1度のみ微々たる元利金分配(内訳は不明)が行われたが、以降2019年5月26日に至るまで償還が行われなくなり、出資者に損害が発生している。
被害者数は6000人以上、被害総額は42億円にのぼる。
定期的に配信される進捗報告メールには具体的な返済計画の記載がなく、進捗あり次第詳細を連絡する旨の抽象的な記載があるだけで実態が掴めない。詳細な説明を求める問い合わせのメールに対しては「投資家の公平性」を理由に回答を拒絶し、被害者によるマネオ本社訪問時にも「投資家の公平性」を理由に一切の説明がなされなかった。説明会の開催要求にも一切応じず、代表取締役ケルビン・チウ(kelvin chiu)の居場所も不明なため連絡をとる手段がない。
※ガイアファンディング社およびmaneoマーケット株式会社からの進捗報告のメール、問い合わせへの回答、マネオ本社訪問時の対応を記録した動画はすべて保管してある。

<参考URL>
https://www.sl-gakkou.com/detail/10/355.html
https://trace-kelvin-chiu.hatenablog.com/entry/2019/04/22/004150
https://gachi-sociallending.com/articles/92
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