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B型肝炎給付金に関する集団訴訟(担当:正木 絢生 弁護士)

#詐欺・消費者被害
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B型肝炎給付金に関する集団訴訟(担当:正木 絢生 弁護士)

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B型肝炎給付金に関する集団訴訟(担当:正木 絢生 弁護士)の詳細情報

弁護士法人天音総合法律事務所 代表弁護士 正木絢生(第一東京弁護士会所属)

B型肝炎ウイルスの一次感染者,二次感染者,一次感染者または二次感染者の相続人の方は,国より最大3,600万円の給付金を支給することができる可能性があります。
対象の生年月日や請求期日など支給条件には様々な条件がございます。


▼給付金請求条件

 一次感染者…集団予防接種などにおける注射器の連続使用により感染した方
 ・1941年7月2日(昭和16年7月2日)~1988年1月27日(昭和63年1月27日)にお生まれの方
 ・B型肝炎ウイルスに持続感染している
 ・満7歳の誕生日の前日までの間に集団予防接種またはツベルクリン反応検査を受けている
 ・集団予防接種等以外の感染原因がない
 ※1941年7月2日(昭和16年7月2日)~1988年1月27日(昭和63年1月27日)にお生まれの方は早めにご連絡ください

 二次感染者…母親または父親が集団予防接種により感染した方
 ・母親が一次感染者の方or父親が一次感染者の方
 ・B型肝炎ウイルスに持続感染している
 ・本人がB型肝炎ウイルスに持続感染している
 ・母子感染の方、または父子感染の方


▼請求期限:2022年1月12日


その他に下記の場合も給付金が支給される可能性がございます。
・献血または健康診断でB型肝炎と診断された
・B型肝炎だが、特に自覚症状もなく、治療も受けていない
・B型肝炎だが、母子手帳を無くしてしまった
・ご家族の中にB型肝炎がいる方
・三次感染者の方
 (母親または父親が二次感染者、B型肝炎に持続感染、感染原因が母子感染または父子感染)

支給対象かわからないが気になるという方は,まずは一度ご相談下さい。