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株式会社ライフエンターテイメントの契約金等の返金に関する集団訴訟

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株式会社ライフエンターテイメントの契約金等の返金に関する集団訴訟

#詐欺・消費者被害
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現在の総被害額

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参加者数

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株式会社ライフエンターテイメントの契約金等の返金に関する集団訴訟の詳細情報

・ケース1.私の場合
2016年5月 営業代行契約を行い、営業代行費用として648000円(税込み)を支払う。
契約後、1年間で 営業代行費用 を営業代行の売り上げで回収できない場合は差額を返金するという契約であったが、1年後返金請求をするも25000円の振り込みがあったのみで、その後は担当と連絡がつかず、弁護士を通じて債権の連絡をしてくるも、弁護士事務所も2回変更されている。
現弁護士事務所ともこちらからの質問に対する返事がない。

・ケース2.(Kさんのケース)
平成28年5月 営業代行契約を行い、共同サイト作成費用として362,250円(税込み)を支払う。
サイトオープン後2年間で作成費用を営業代行の売り上げで回収できない場合は返金するという契約であったが、2年後返金請求をするも数回1万円の振り込みがあったのみで、その後は担当と連絡がつかず、弁護士を通じて債権の連絡をしてくるも、弁護士事務所も数回変更されている。
現弁護士事務所ともこちらからの質問に対する返事がない。

・ケース3.(Yさんのケース)
ライフワークスホールディングスから、大手互助「さがみ典礼(アルファクラブ武蔵野)」に商品提案を行う営業代行サービスで勧誘され営業代行料648000円(税込み)を支払う。
契約内容には契約日から1年間で以内にライフワークスホールディングスを経由した売り上げで60万円が回収できない場合は差額(60万−売り上げ総額)を返金するという確約があったが、契約日から8ヶ月以上過ぎても1円の売上もないままであり、営業代行を行なっている様子もみらなかったので、意向を問い合わせたところ、ライフワークスホールディングス側から648000円の返金をもってして契約終了の申し出があったのでそれに従って契約終了の書面を交わした。

しかし返金は行われなかった。その後は一度返金請求を行い5万円の返金があったもののそれ以上の返金の姿勢はみられなかった。
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上記3件、契約内容や初期費用負担額(返金額)が異なるものの、同様の手口で営業代行の初期費用という名目で数十万円請求し、契約期間が過ぎても返金しない手口を繰り返している。