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川金ホールディングス子会社による免震データ改ざんの株主集団訴訟
#株主損害賠償請求
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川金ホールディングス子会社による免震データ改ざんの株主集団訴訟
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2018年10月23日に川金ホールディングスの子会社・川金コアテックを含む、
子会社2社が製造・販売した免震・制振装置の検査結果を改ざんしていたと発表した。教育施設や事務所など93件に顧客との契約で定めた基準に合致しない性能の装置を納入していた。国の認定基準から外れた製品はなかったとしている。
不正があったのは光陽精機(茨城県筑西市)が製造し、川金コアテック(埼玉県川口市)が販売した免震・制振装置。2005年2月から18年9月までに出荷されたもので、16日に明らかになったKYBの不正を受けて社内調査をしたところ見つかったという。

私は発覚当日から翌日まで株を持っていたのですが、それだけでも80万円の損害です。
この事件の当日、高値の700円~ストップ安張り付きになり、翌日も470円ほどで寄り付き、
現在では240円台ほどとかなり下落し推移しておりますので、
私以外の株主にとっても被害は甚大なものだと推察されます。


企業側が関与しているかは定かではないですが、
~2018年10月23日において株価を不正につり上げ、上がったところで10月23日にニュースを出し、
株価を高値からストップ安まで相場操縦を行った者がいるのではないかと考えておりますので、
訴訟の相手が相場操縦を行った者(達)か企業側(もちろん企業側には責任はあるかと思います)になるのかが相談してみないことには定かではありませんが、
その点においても可能であれば、訴訟を通して判明できればと思います。
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