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東芝不正会計集団訴訟
#株主損害賠償請求
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2015年、東芝は歴代トップ含めた組織的関与による「不正会計問題」が発覚しました。これは東芝の上層部(社長・経営陣)が各事業に無理な利益目標も掲げたことが原因とされています。そのため現場では目標達成ができず、利益の水増しや今期の費用を先送りなどのいわゆる「粉飾決算」(2015年9月7日発表)をする事態に。この粉飾決算により、東芝の株価は暴落し,一般株主は大きな被害を受けました。被害の総額は,4000億円とも5000億円とも言われ、これに憤慨した株主らが提訴した事件。